循環器看護におけるエビデンスとナラティブの統合

第17回日本循環器看護学会学術集会

学術プログラム

基調講演「エビデンスとナラティブをつなぐ意思決定支援」

中山 和弘(聖路加国際大学看護学研究科看護情報学)

 

特別講演「心臓移植から見た心不全医療における循環器看護の役割と期待」

松田  暉(愛心会東宝塚さとう病院名誉院長)

 

市民公開講座「脳卒中にならない、脳卒中に負けない」

宮本  享(京都大学医学部附属病院病院長)

 

教育講演「ケアにおけるナラティブの意味」

村上 靖彦(大阪大学人間科学研究科人間科学専攻)

 

教育講演「バカボンパパに学ぶ苦悩の人間学

    ~「わかってたまるか!」に秘められたコミュニケーションの本質~」

佐藤 泰子(京都大学大学院人間・環境研究科)

 

教育講演「日々の看護研究をより科学的なものとするために」

森本  剛(兵庫医科大学臨床疫学)

 

教育講演「脳血管疾患患者へのケアを意味づけるエビデンス」

大久保暢子(聖路加国際大学大学院看護学研究科ニューロサイエンス看護学)

 

シンポジウム「心不全患者のACPにまつわるエビデンスとナラティブの統合」

 

シンポジウム「循環器看護に携わる医療者の倫理的苦悩に向き合う」

 

シンポジウム「多疾患併存患者の在宅療養を支援する」

 

シンポジウム「移植医療を支える多職種からのアプローチ」

 

シンポジウム「看護師の行う特定行為がチーム医療にもたらすアウトカム」

 

パネルディスカッション「フレイルの進行を予防する多職種チームの関わり」(一部公募)

 

パネルディスカッション「循環器疾患患者のエンド・オブ・ライフ・ケア

           -その人らしく生きることへ寄り添う-」(一部公募)

 

パネルディスカッション「脳血管疾患患者を病院から地域へと支えるシームレスな看護」(一部公募)